僕の日記

一年の計。

「一年の計は元旦にあり」

 

中国の書物「月令広義」や毛利元就の語録が

その由来や意味とされているけど

 

それらは物事は最初が肝心(月令広儀のほうは

その先があるみたいですが)という意味合いのようである。

 

しかし逆に前年に生きてきた計を元旦に想い祝う。

 

という考えもあるようである(詳細は以下参照)。

 

まず去年1年、命と健康が無事であることを祝い

大切な人達の力に多少なりともなれたことを祝い

仕事を通じて信用や社会貢献をちょっとだけ

積み重ねられたことを祝い安らかに過ごす。

 

そして次の元旦もそう迎えられるよう褌を締め直すのである。

 

 

 

 

 

以上「松本語録」でした・・・(呆)

 

由来は正月にだらだら過ごしたい言い訳ですな・・・(怠)

 

2012090364[1]

 

 

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